職場でもプライベートでも、「結局、何が言いたいの?」と聞き返された経験はないでしょうか。自分としてはわかりやすく伝えたつもりでも、聞き手からすれば要点が伝わっていないのです。これでは貴重な時間も信頼も失いかねません。また、「上司が全然自分の話を聞いてくれない」「途中でさえぎられる」なんて不満を持ってませんか?
「コミュニケーションのフレームワーク」を意識するとそんな上司やお客さんとのコミュニ...
前回の記事では、PREP法やSCQA、BLUFなど、要点を明確に伝えるためのフレームワークをご紹介しました。しかし、コミュニケーション上の悩みは、それだけではありません。
「過去の経験を効果的に伝えたい」「相手の関心をスムーズに引き込みたい」「クライアントに商品価値をわかりやすく説明したい」といった、さまざまなニーズに対応できるフレームワークがあります。本記事では、もう少し別の角度から役立つ...
さて、ここまで書いてきたんですが。
元々これを私に書かせたがった社員の彼は、
「そういう事を書いてほしかったんじゃないんですよ」
と言うのでしょう。
「その人独自の現実認識(というか願望)」に従って、「行動を選択する」
そしてその結果「常に間違った選択をする人」
の事を書いてほしいんだと思うんですけど、
そんな敵を作りそうな事、書きたくないです。
まあ、これ、みんなそう思うから、大体出てく...
続きです。
結局のところ、真実なんて無い、
というお話でした。
人間誰しも自分の見たい現実しか見ません。
私だってそうだという事です。
すでに書きましたが、真実なんてありません。
どう見たいか、という事だけがあります。
なので、自分の見たい現実、
現実だと思っているものを変えるのが良いと思います。
じゃ、具体例にいってみましょう。
例えば、世の中に不公平感を感じることはありますか?
無駄な事...
どうも亀井です。
弊社の社員が「認知のゆがみ」について書けって言ってきて困ってる今日この頃です。
私、精神科医じゃないですし・・・。
心理学の世界の言葉で言う「認知のゆがみ」って、
結構怖いですね。
ただ、彼の場合、
実際はこうなのにこう受け取っちゃってるみたいな事を見る機会が多い人なので、
そこにすごく興味を持っているのだと思うのですが。
心理学用語の「認知のゆがみ」とはちょっと違いますね...
亀井です。
「松岡修造名言」でググりますと、一番上に、
何言ってんだよ!! その崖っぷちが最高のチャンスなんだぜ!! ...
諦めんなよ! 諦めんなよ、お前!! ...
一番になるっつったよな? ...
100回叩くと壊れる壁があったとする。 ...
本気になれば自分が変わる! ...
過去のことを思っちゃダメだよ。 ...
一番になるっていったよな? ...
言い訳してるんじゃないですか...